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話題のドライスーツ!

2013年11月25日 更新

話題のドライスーツ

冬のサーフィンがさらに楽しくなっちゃいます!!

毎年恒例のカプセル ドライスーツ試着会(小島海岸付近)も12月7日(土)・8日(日)予定

12月8日までのオーダーで最大20%OFFのキャンペーン!!

取り扱いブランドのドライスーツを着てテスト サーフィン出来ます!!

予定ブランド・ZEROONEAXXEBREAKEROUTRLM・XCEL

ドライスーツとは水の浸入を防ぐ(またはほぼ防ぐ)ウェットスーツのこと。

サーファーが冬によく着ているセミドライよりも防水性が高く、保温性が高い。ウェットスーツの生地の厚みは3mm~7mmが多く、地域によって厚さが変わる(東海エリアで3㎜ドライスーツが一般的)。ウェットスーツの中にはインナーを着ることが多い。Tシャツ、パンツ、レギンス、靴下など。1ラウンドサーフィンして、一般的には上半身が少し濡れるくらい。洋服の上に専用ウエアを着るスノーボードのような感覚。

従来は防水ファスナー付きのドライスーツが一般的だったが近年、ノンジップタイプやUジップタイプなど新たなタイプのドライスーツが次々と開発されている。

昨年人気があったドライスーツはネックエントリー今年もネックエントリードライスーツがさらに進化して発売されます

☆ ドライスーツのメリット ☆

★ 水がほとんど入らないので体が冷えない
★ ウェットスーツの下に洋服を着るので温度調節ができる
★ 着替えるとき裸にならないので寒くない
とにかく温かい
★ インナーを着たまま着替えるので着替えスピードが早い
★ ウェットスーツが大きめに作られているので脱着が楽
★ セミドライよりも薄い生地で対応できるので動きが軽い
★ メンテナンスをしていれば4~5年使える(ジャージ素材のため生地が強い)
★ 長く使えるので1年あたりのドライスーツにかかる単価が安い

☆ ドライスーツのデメリット ☆

★ 海中でおしっこができない(水が抜けない、インナーを着ているため)
★ ドルフィンスルーがしにくいため、波が大きいとき、波数が多いときにサーフィンしづらい
★ 事故につながる危険性もゼロでは無い
★ エアー抜きが必要

※ ドライスーツはファスナータイプが一般的ですが、今はほとんどがノンジップタイプ
☆ジップ無しが安くて、安全でここ数年人気商品 ¥70000~購入可能
☆ファスナーは背中に着いているのが一般的ですが1人で着替えられるようにファスナーの位置を変えているメーカーもあります
☆昔は厚手の生地を使ったドライスーツが一般的でしたが今は薄手の生地を使ったドライスーツが一般的です
☆ウェットスーツメーカーによってドライスーツへの力の入れ具合が異なるのでメーカーによって当たり外れがあります。

※ 失敗しないためにはサーフショップの人に相談するのがベスト!

2013年モデルさらに進化 脱着しやすく、動きやすさ、安全性がUPされてます。
自分も、RLM・ZEROONE・AXXEのドライスーツを使用中!

毎年進化して水侵入が少なくなっているドライスーツ

年前のドライスーツデーターが レップスさんからUPされてます こちもチェックして下さい。

http://www.surf-reps.com/other/2010/01drysuits/index.html

詳しくはカプセルでカタログあります。

年内仕上がりは12月上旬にオーダーをおねがいします。
この冬は最高に温かなサーフィンを!!

ZEROONE

AXXE・BREAKEROUT

RLM

XCEL